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XVの人気カラーランキング!人気色とおすすめのカラーは?

人気カラーランキング! おすすめの人気色も紹介

元々スバル「インプレッサ」のクロスオーバーSUV版という位置付けとして誕生した「XV」は、好調スバルを代表する車種として2017年4月に3代目となるモデルが発売されました。

洗練された都会的なクロスオーバーSUVというキャラクターと、アイサイトという安全装備面での武器が他のライバルに差をつけ、万人受けする完成度の高い車と言えます。

そんなスバル「XV」は、どんなカラーに人気・注目が集まっているのかみていきましょう!

スバル「XV」の人気カラーランキング発表!

順位 カラー名
1位 クリスタルホワイト・パール ※
2位 クールグレーカーキ
3位 クリスタルブラック・シリカ
4位 クォーツブルー・パール
5位 ダークブルー・パール
6位 アイスシルバー・メタリック
7位 ダークグレーメタリック
8位 サンシャインオレンジ
9位 ピュアレッド

※ ¥32,400(税込)高の特別塗装

スバル「XV」の人気のカラーを紹介

1位 クリスタルホワイト・パール

クリスタルホワイトパールのXV

「クリスタルホワイト・パール」はあらゆる年齢層で圧倒的な人気を誇るカラーとして、見事1位となりました。

純白という言葉がぴったりなこのカラーは、カラー選びにおいて多くの人が一度は考えるカラーのようです。

光が当たると「パール」という言葉がぴったりな、真珠のようなキラキラした輝きが高級感も演出してくれます。

SUVというジャンルの中でも、都会的でスタイリッシュな要素が強い「XV」にはそんな雰囲気がとても良く似合いますね。

先代「XV」でも人気上位カラーだったことから、リセールバリューも期待できそうです。

2位 クールグレーカーキ

クールグレーカーキのXV

「XV」のイメージカラーである「クールグレーカーキ」は、「カーキ」という言葉が入っていますが、実際は「グレーを含んだマットカラーな水色」という印象の特徴あるカラーです。

実車を見た方からは、

・思ってたよりもグレーがかっていた
・グレーが強いので、色味が抑えられていて好印象
・実車を見て「クールグレーカーキ」が気に入り、別のカラーとで悩んで決め兼ねている

…といった声が聞かれます。

光の当たり方や時間帯によって、薄いグレーっぽく見えたり、水色の要素が強く見えたりもして、クールな雰囲気なのにどこか暖かみもあるような不思議なカラーと言えるでしょう。

お手入れもしやすく他にはない色味で、一目で「XV」だと分かるカラーなので、新車購入で気分一新、新たなカラーにチャレンジしてみるのも良いかもしれませんね!

3位 クリスタルブラック・シリカ

クリスタルブラックシリカのXV

吸い込まれそうな深みのあるスバルのブラックカラーが「クリスタルブラック・シリカ」です。

フェンダーアーチや前後バンパーで用いられている樹脂部位が、同色化して目立ちにくくなるので、全体的に引き締まりシンプルな印象が強くなるカラーとなっています。

また、闇夜に紛れ込む佇まいには、思わず息を飲んでしまうカッコイイ雰囲気がありますね!

若い男性オーナーに特に人気のあるカラーのようですが、スポーティーな路線にまとめてシンプルに乗りこなすのが1番カッコ良く見えるカラーなのではないでしょうか⁉︎

常に綺麗に保つことで艶々のボディをいつまでも維持して、清潔感のある状態にしておきたいですね。

4位 クォーツブルー・パール

クォーツブルーパールのXV

スバルと言えばブルーというイメージを持ってらっしゃる方は少なくないと思います。

「クォーツブルー・パール」は少し変わった色味のブルーで、従来のスバルにあるブルーが持つスポーティーな印象と言うよりは、しっとりとした優しい雰囲気で暖かみのあるブルーと言えます。

ブルーに少しグレーを混ぜてくすんだ色味にしつつ、パール塗装によって艶感を出したボディカラーは上質感もあって、他のメーカーのボディカラーにはあまり無い独特の色味が、購買意欲をそそります。

また、どこか都会的でスタイリッシュな印象のあるカラーと言えるでしょう。

派手さのないブルーカラーということで、若い方から年配の方まで乗る人を選ばないカラーなので、ありきたりなカラーには飽きたという方も是非一度、このカラーを検討してみてはいかがでしょうか⁉︎

5位 ダークブルー・パール

ダークブルーパールのXV

「ダークブルー・パール」は、同じブルーでも先ほど紹介した「クォーツブルー・パール」とは全く違った雰囲気を持ったカラーとなっています。

暗い場所では、「紺色」という表現でも間違いではないカラーに見えます。

一方で明るい場所では、名前の通り「ダークブルー」という表現がぴったりなとても綺麗に見えるカラーで、パール塗装のキラキラ感も光が反射することで強調されて、落ち着いた雰囲気の中にもアグレッシブさが隠れている…そんな印象の受けるカラーとなっています。

このカラーも老若男女、乗る人を選ばないカラーなので幅広い層で人気のカラーと言えるでしょう!

スバル「XV」のピックアップカラー

クールグレーカーキ

クールグレーカーキのXV

ここで改めて紹介したいカラーが、「XV」のイメージカラーでもある「クールグレーカーキ」です。

このカラーは、他車種ではあまり見掛けないカラーとなっていますが、メーカーはどのような意図でラインナップに加えることを決めたのでしょうか。

まず、先代のモデルにラインナップされていた人気カラー「デザートカーキ」は、戦車の迷彩色をイメージしたものだったようです。

一方で「クールグレーカーキ」は同じ迷彩色ですが戦闘機をイメージしたカラーとなっています。

戦車や戦闘機をイメージしたカラーとは、なかなか男心をくすぐる拘りと言えますね!

また、本来の「クロスオーバーSUV」という「XV」のキャラクターに合った無骨さや、言葉ではなくその佇まいで存在感を語る…そんな印象が、マットテイストのカラーにも表れているのではないでしょうか。

勿論、他のカラーも「XV」に合った素敵なカラーばかりなのですが、

「XVという車は本来こういうものなのだ!」

…という、スバルの想いや車への拘りを、ユーザーに分かりやすく伝えることができる…そんなカラーと言えるのではないでしょうか。

スバル「XV」のオススメカラーを紹介

目立つのが好きだという方にオススメのカラー!

先代モデルでメーカーの想像以上に、多くのユーザーに支持されたオレンジカラーが、より鮮やかになって今回のモデルでも設定されました。

それが「サンシャインオレンジ」です。

サンシャインオレンジのXV

落ち着いたカラーが多い「XV」の中で、間違いなく1番目立つカラーと言えることは誰が見ても明らかではないでしょうか⁉︎

車に乗り込む度に、思わずテンションが上がってしまいそうになるビタミンカラーは、アウトドアシーンなどにも1番似合うカラーと言えます。

また、オレンジと各所エクステリアの樹脂パーツの組み合わせはお互いの存在感を際立たせてくれ、より一層アウトドア向きの雰囲気を作り出してくれるでしょう。

そんな新緑の下に佇む「サンシャインオレンジ」の「XV」は、色のコントラストがとても美しく、写真映えすること間違いないので、愛車をカメラに収める機会が増えるかもしれませんね!

シーンを選ばず使えるカラーならこれ!

友人を乗せて遊びに行ったり、仕事で取引先に向かうのに使ったり、ドライブデートは自慢の愛車で…

車というのは、人それぞれのライフスタイルに合わせて、様々なシーンで使われるものですが、そんなシーンを選ばずどんな時にでも使えるカラーでオススメしたいのが、「アイスシルバー・メタリック」です。

アイスシルバーメタリックのXV

「なんだ、普通のよくあるシルバーでしょ」

…と思われた方は、是非一度実車を見て欲しいです!

スバルの「アイスシルバー・メタリック」は、少し青みがかったシルバーによって、普通のよくあるシルバーとは違った、透明感や上質感、知的なイメージも感じられるカラーとなっています。

また、光の当たり方によってできる陰影によってボディの造形がしっかりと分かるカラーは、見れば見るほど奥が深いと感じるはずです。

シルバーなので、冠婚葬祭や仕事にも人の目を気にせず使えつつ、拘り深いカラーは所有感を高めてくれ、プライベートでも活躍してくれること間違いないでしょう!

クールでスタイリッシュなデキる大人にぴったりな「アイスシルバー・メタリック」、個人的にもオススメなカラーの1つです!

スバル「XV」のカラーまとめ

イメージカラーである「クールグレーカーキ」はかなり人気があるカラーで、今後もより一層街中で見掛けることの多くなるカラーと言えそうですね。

また、スバルのイメージカラーであるブルーを基調としたダーク系カラー、寒色系カラーも安定した支持を得ています。

ピュアレッドのXV

紹介しきれなかった「ピュアレッド」は全体の中では少数派のカラーですが、赤色の「XV」を待ち望んでいた人も少なくなく、実際のオーナーさんの満足度は高いカラーのようです。

一見、落ち着きのあるカラーも含めそれぞれがしっかりと個性のあるカラーラインナップとなっているので、どのカラーの「XV」もきっと素敵なカーライフの相棒になってくれるはずです!

下取り車があるならさらに新車の総額を下げる事が出来ます!

下取り車を高く売る?面倒だからあなたにあげる

新車購入で気になるのは値引きや総支払額ですが、もし下取り車があるなら、さらに支払額を下げる事が出来ます。

もちろん値引き交渉が苦手でも、簡単にできる方法なので、是非ご参考ください。

ディーラーはウソを付いている!?

新車を買うなら、取り合えずディーラーで査定してもらう人が大半でしょう。管理人も毎回そうです。

しかし、ここで注意したいのは、「ディーラーは下取り金額でウソを付いている」ケースが多い事です。

正確には、本来ある相場よりも低い下取り金額を伝えて来ます。

相場よりも低い金額で買い取れれば、新車とは別に下取り車でも大きな利益を得る事が出来ます。

なので、新車から値引きしても、下取り車の利益で補てん出来てしまうので、ディーラー的には損が無いと言う事になります。

ユーザーにとっては損しかありませんね・・・

ディーラーに騙されないためには?

以前、管理人はBMW1シリーズ(116i)を買い替える時に、ディーラーで査定してもらいました。その時の下取り金額は85万円です。

ただ、ディーラーが本来の相場よりも安めに言ってくる事は知っていたので、比較するために買取店にも査定を申し込みました。

買取店の査定サイトから申し込むと、概算の相場を教えてくれます。

 

車査定の概算相場画面

そこで出た金額は、ディーラーよりも20万円も高い金額でした。

次回ディーラーに行った時に、「買取店では105万円と言われましたけど・・」と伝えて見ると、セールスさんは少々慌てて上司に確認を取りに奥へ引っ込みました。

10分ほど経って戻ってくると、「うちもギリギリの線なので103万円+リサイクル預託金でいかがですか?」と言われました。

リサイクル料の戻りも加算すると、約104.2万円になります。

その時の契約書はこちらです。

 

下取り車の契約書

もし最初の85万円で契約していたら、19万円もの損をする所でした・・・

この時した事は、買取店の査定サイトで表示された概算相場をディーラーに伝えただけです。

これだけで19万円もアップしたので、やっぱりディーラーは下取り金額を安く見積もって来たんだな、と思いましたね。

ディーラーの査定より高ければ買取店へ売る選択も

ディーラーで契約の時に、「BMは買取店へ売る事になるかもしれないので、その時は下取りに入れない事を承知してもらえますか?」と伝えたら、あっさりOKしてくれました。

これで納車直前に、査定サイトで申し込んだ買取店に査定してもらい、ディーラーより高ければ買取店へ売る事が出来ます。

もしディーラーの方が高ければ、そのままディーラーへ下取りに入れる事でセールスさんからOKをもらってます。この方法は、納車直前まで自分の車に乗っていられるのでおすすめです。

そして納車前に実際に2店の買取店に査定してもらいました。

1店目は、ディーラーの104.2万円に対して107万円

そして2店目には、「1店目で110万円、120万なら即決」と少し盛って伝えると、「120は相場を超えちゃってるので無理ですが・・・110ですか~・・・116万円ではいかがでしょう?」と、ディーラーよりさらに11.8万円のアップに成功です!

その時の契約書です。

買取店の契約書

一番最初の査定金額は、ディーラーの85万円だったので、実に31万円の上乗せに成功しました。

ディーラーだけでなく買取店の査定を検討して、本当に良かったと思いましたね。

この時利用した査定サイトは、ナビクル車査定です。

1分足らずの入力で申し込み後、画面上に自分の車の概算相場が表示されるので、管理人のようにディーラーの下取り金額と比較したい方、すぐに愛車の相場を知りたい方にはお勧めのサイトです。

限界まで値引きを引き出すXVの値引き交渉術

一度の交渉のみで、XVの限界値引きを引き出す方法です。少ない労力で大きい効果が得られるので、是非試してみて下さい。

>>XVの一発値引き交渉はこちら