キューブの新車が高ければ中古車や新古車を検討してみよう!

キューブの新車が高ければ中古車や新車も検討しよう!

新車以外にも中古車でキューブを購入する方法があります。

キューブを中古車で購入するメリットは、「価格が安い」「納車が早い」などが挙げられます。

キューブの中古車を探すなら、ネットで探して在庫確認や車両の状態を問い合わせて見るといいでしょう。

その後実車を見にお店に行くか、遠方のお店なら陸送でキューブを購入する事も可能です。

その場合はディーラーの販売店など、信頼出来る販売店で購入した方がいいでしょうね。

面倒なら希望の条件(車種、予算、色、ジャンル、燃費が良い、運転しやすい車など)を伝えれば、条件に合った中古車を探してくれる無料サービスもあります。

また、キューブの新車値引きが渋い場合は、中古車や新古車を探して見積もりを取り、それを新車ディーラーにぶつける方法もあります。

「中古車・新古車でキューブを考えていたけど、もし安くなるなら新車も検討したい」とやると効果的でしょう。

 

アイちゃん
アイちゃん

中古車かあ~でも中古ってなんか不安じゃない?

買っても壊れるんじゃないかとか、事故車じゃないのかとか

タンバ君
タンバ君

確かに不安はあるけど、購入する販売店がしっかりしていれば、そこで買える中古車は信用できるよ!

アイちゃん
アイちゃん

ホント?

タンバ君
タンバ君

うん!中古車の良し悪しは中々素人では判断できないからね。専門家に頼むのもアリだよ。

もちろん、自分で好きなクルマを探す楽しみもあるけどね。

 

アイちゃん
アイちゃん

じゃあ、詳しい人は自分で探して、不安な人は探してもらえばいいんだ?

タンバ君
タンバ君

そういう事!

ガリバーのクルマコネクトで非公開車両から中古車を探してもらう

RINちゃん
RINちゃん

クルマコネクトなら、中古車の専門家が完全無料で好みの中古車を探してくれるよ!

「キューブの新古車が欲しい」

「運転しやすい車がいいな」

「荷物も積める車がいい」

など、何でもいいのでこちらの希望条件を伝えれば、それに合った中古車を探してくれるサービスです。

また、良質な中古車・割安な中古車など、すぐに買い手が付きそうなお得な中古車を、市場に出回る前に非公開車両として優先的に紹介してくれます。

申し込みは電話不要で、チャットのみでやり取り出来るので、空いた時間に好きなタイミングで希望条件を伝えたり、提案を確認する事が出来ます。

>>ガリバーのクルマコネクトはこちら

キューブの中古車をカーセンサーで検索

中古車情報誌のWEB版、カーセンサーnetです。車種、年式、価格、地域、色など、詳細に条件を絞って中古車を検索できます。

在庫確認など車両に関する質問、総額の見積もりなどがメールで依頼出来ます。

また、希望の車種や年式などを登録しておけば、検索条件に合う新着物件をサイト上に情報が出回る前にいち早くメールで教えてくれます。

販売店にこちらのメールアドレスは伝わりません。

下取り車があるならさらに新車の総額を下げる事が出来ます!

下取り車を高く売る?面倒だからあなたにあげる

新車購入で気になるのは値引きや総支払額ですが、もし下取り車があるなら、さらに支払額を下げる事が出来ます。

もちろん値引き交渉が苦手でも、簡単にできる方法なので、是非ご参考ください。

ディーラーはウソを付いている!?

新車を買うなら、取り合えずディーラーで査定してもらう人が大半でしょう。管理人も毎回そうです。

しかし、ここで注意したいのは、「ディーラーは下取り金額でウソを付いている」ケースが多い事です。

正確には、本来ある相場よりも低い下取り金額を伝えて来ます。

相場よりも低い金額で買い取れれば、新車とは別に下取り車でも大きな利益を得る事が出来ます。

なので、新車から値引きしても、下取り車の利益で補てん出来てしまうので、ディーラー的には損が無いと言う事になります。

ユーザーにとっては損しかありませんね・・・

ディーラーに騙されないためには?

以前、管理人はBMW1シリーズ(116i)を買い替える時に、ディーラーで査定してもらいました。その時の下取り金額は85万円です。

ただ、ディーラーが本来の相場よりも安めに言ってくる事は知っていたので、比較するために買取店にも査定を申し込みました。

買取店の査定サイトから申し込むと、概算の相場を教えてくれます。

 

かんたん車査定ガイドの概算相場画面

そこで出た金額は、ディーラーよりも20万円も高い金額でした。

次回ディーラーに行った時に、「買取店では105万円と言われましたけど・・」と伝えて見ると、セールスさんは少々慌てて上司に確認を取りに奥へ引っ込みました。

10分ほど経って戻ってくると、「うちもギリギリの線なので103万円+リサイクル預託金でいかがですか?」と言われました。

リサイクル料の戻りも加算すると、約104.2万円になります。

その時の契約書はこちらです。

 

下取り車の契約書

もし最初の85万円で契約していたら、19万円もの損をする所でした・・・

この時した事は、買取店の査定サイトで表示された概算相場をディーラーに伝えただけです。

これだけで19万円もアップしたので、やっぱりディーラーは下取り金額を安く見積もって来たんだな、と思いましたね。

ディーラーの査定より高ければ買取店へ売る選択も

ディーラーで契約の時に、「BMは買取店へ売る事になるかもしれないので、その時は下取りに入れない事を承知してもらえますか?」と伝えたら、あっさりOKしてくれました。

これで納車直前に、査定サイトで申し込んだ買取店に査定してもらい、ディーラーより高ければ買取店へ売る事が出来ます。

もしディーラーの方が高ければ、そのままディーラーへ下取りに入れる事でセールスさんからOKをもらってます。この方法は、納車直前まで自分の車に乗っていられるのでおすすめです。

そして納車前に実際に2店の買取店に査定してもらいました。

1店目は、ディーラーの104.2万円に対して107万円

そして2店目には、「1店目で110万円、120万なら即決」と少し盛って伝えると、「120は相場を超えちゃってるので無理ですが・・・110ですか~・・・116万円ではいかがでしょう?」と、ディーラーよりさらに11.8万円のアップに成功です!

その時の契約書です。

買取店の契約書

一番最初の査定金額は、ディーラーの85万円だったので、実に31万円の上乗せに成功しました。

ディーラーだけでなく買取店の査定を検討して、本当に良かったと思いましたね。

この時利用した査定サイトは、かんたん車査定ガイドです。

1分足らずの入力で申し込み後、画面上に自分の車の概算相場が表示されるので、管理人のようにディーラーの下取り金額と比較したい方、すぐに愛車の相場を知りたい方にはお勧めのサイトです。